太陽光発電データ
2007/01/31更新

トピックス
  ・1999年11月30日・・・中国電力との売買電契約(時間帯別電灯)。発電開始。
  ・2000年10月10日・・・季節別時間帯別電灯に契約変更(メータ取り替え)。
  ・2001年04月24日・・・4月〜6月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.24円にUP。
  ・2001年06月26日・・・7月〜9月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.18円にDOWN。
  ・2001年07月01日・・・7月〜9月、夏季のため日中の買電基準単価UP。27.30円-->31.67円に
  ・2001年10月01日・・・10月〜12月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.36円にUP。
                10月から夏季終了のため、日中の買電基準単価が元に戻る。31.67円-->27.30円に
  ・2002年01月01日・・・1月〜3月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.40円にUP。
  ・2002年04月01日・・・4月〜6月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.24円にDOWN。
  ・2002年07月01日・・・7月〜9月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.26円にUP。
                7月〜9月、夏季のため日中の買電基準単価UP。27.30円-->31.67円に
  ・2002年10月01日・・・10月〜12月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.34円にUP。
                10月から夏季終了のため、日中の買電基準単価が通常季に戻る。
                季節別時間帯別電灯(タイプU)に契約変更。(
Fタイム参照
                  売単価24.98円-->26.54円にUP。
                  買基本料金2000円-->1100円にDOWN。
                  その他買単価は若干UPだが、
トータルでは支払減となる。
  ・2003年01月06日・・・1月〜3月、燃料調整費が1kwhあたり、-0.13円にDOWN。
  ・2003年02月01日・・・4月〜6月、燃料調整費が1kwhあたり、+-0円にUP。
  ・2003年05月01日・・・7月〜9月、燃料調整費が1kwhあたり、+-0円継続。
                7月〜9月、夏季のため日中の買電基準単価UP。29.42円-->33.62円に(各種割引前単価)
  ・2003年08月01日・・・10月〜12月、燃料調整費が1kwhあたり、+-0円継続。
                10月から夏季終了のため、日中の買電基準単価が通常季に戻る。
  ・2004年01月04日・・・01月〜03月、燃料調整費が1kwhあたり、+-0円継続。
  ・2004年01月29日・・・04月〜06月、燃料調整費が1kwhあたり、-0.17円に(0.17円DOWN)。
  ・2004年04月27日・・・07月〜09月、燃料調整費が1kwhあたり、+-0円に(0.17円UP)。
  ・2004年07月29日・・・10月〜12月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.30円に(0.30円UP)。
  ・2004年10月28日・・・01月〜03月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.49円に(0.19円UP)。
これ以下は全て税込表示に変更
  ・2005年04月01日・・・電気料金改定(税込)
                 デイタイム通常期 30.891円 ---> 28.97円
                 デイタイム夏季期 35.301円 ---> 33.64円
                 ファミリータイム  24.255円 ---> 23.81円
                 ナイトタイム     6.888円 --->  7.14円
                 通電制御型夜間蓄熱式機器割引額(1kVAにつき)147円 ---> 136.5円
                 燃料調整費 1kwhあたり、+0.00円に(0.5145円DOWN)。
                                      売電単価 デイタイム  27.867円 ---> 26.77円
                                      売電単価 ナイトタイム  6.888円 --->  7.14円
  ・2005年07月28日・・・10月〜12月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.42円に(0.42円UP)。
  ・2005年11月01日・・・01月〜03月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.80円に(0.38円UP)。
  ・2006年07月01日・・・電気料金改定(税込)
                 デイタイム通常期 28.97円 ---> 29.79円
                 デイタイム夏季期 33.64円 ---> 34.68円
                 ファミリータイム  23.81円 ---> 24.52円
                 ナイトタイム     7.14円 --->  8.19円
                 通電制御型夜間蓄熱式機器割引額(1kVAにつき) 136.5円 据え置き
                 燃料調整費 1kwhあたり、+0.00円(今回7〜9月は料金改定につき料金に含まれる)
                                      売電単価 デイタイム  26.77円 ---> 27.57円?
                                      売電単価 ナイトタイム  7.14円 --->  8.19円
  ・2007年01月01日・・・01月〜03月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.30円に(0.30円UP)。
  ・2007年04月01日・・・04月〜06月、燃料調整費が1kwhあたり、+0.00円に(0.30円DOWN)。

「臨時昼・臨時夜」は、10月途中でファミリータイム(Fタイム・季節別時間帯別電灯契約)に契約変更したための経過措置。
「発電」は各月1日に自分でチェック。「買電・売電」は、検針員の方の検針データを使用するため、毎月25日前後です。
そのため、「発電」と「買電・売電」の計測期間に1週間程度のズレがあります。
差し引き電気代や実績金額や1日あたりの電気代には、基本料金や各種割引・加算等も含めています。

・「発電率(%)」= (月発電量 ÷( 3.02kwh[最高出力]×24時間×該当月の日数 ))× 100
   ---> 理論上(ありえないが)のMAX発電量に対して、どの程度発電できたかを示す。
       16%程度の数値が出れば好成績と言える。
・「太陽光のメリット」= 月間発電量×売電単価
   ---> 本来は、太陽光発電がない場合の買電代に売電代を+したものにするべきかもしれないが、
       太陽光発電でなければ、契約種別も違っていたかもしれないし、計算も面倒なので、単純にしました。(^_^;)
・2000年11月のほとんどは、妻子が出産で実家里帰り。よって、1人暮らしでの参考数値となります。

赤字は予測